バイバイ!SUSE
やっと、HTTP Server を構築したがコメント入力でDELLの方が
⇒~ の入力ができない事に気づいた。
キーボードをDELL純正に取り替えたが駄目!
プログラムの修正をしてみると3個のファイルが脱落、いくつかのファイルを修正したが復旧せず。
47GのDVDではインストールミスが出ると厄介なことになる。
ここまでやってきて、遠回りであったが過去の経験から急がば廻れ、【UBUNTU】に切り替えることにした。
やっと、HTTP Server を構築したがコメント入力でDELLの方が
⇒~ の入力ができない事に気づいた。
キーボードをDELL純正に取り替えたが駄目!
プログラムの修正をしてみると3個のファイルが脱落、いくつかのファイルを修正したが復旧せず。
47GのDVDではインストールミスが出ると厄介なことになる。
ここまでやってきて、遠回りであったが過去の経験から急がば廻れ、【UBUNTU】に切り替えることにした。
以下Bloody Roseさんのサイトを参照 YaST > HTTP サーバ メインホスト
openSUSE11.2で、ローカル・テスト・LAMPサーバーをGUIで構築する方法
1.Webサーバーの構築 2.Webサーバーの設定 3.MySQL Administrator DBの作成
参照 HTTPサーバに PHP 実行環境を導入する
1.YaST > ネットワークサービス > HTTP サーバを起動する。
2.「サーバモジュール」タブを選択する。
3.一覧から「php5」を選択し「状態の切り替え」ボタンを押下し「有効」にする。
4.「完了」ボタンを押下する。
5.「インストールする」ボタンを押下する。
6.インストールが開始され、しばらくすると完了する。
7.動作確認のために phpinfo.php ファイルを新規作成する。
8.phpinfo.php ファイルを編集し、以下の記述を追加する。
・phpinfo.php ファイルの内容:以下の1行のみ記述する。
(※便宜上 “<”, “>” は、全角で表示しております。正しくは半角ですのでご注意下さい)
9.phpinfo.php ファイルを Apache HTTP Server のドキュメントルートに配置する。
(デフォルトでは、/srv/www/htdocs/ がドキュメントルートに設定されています。)
10.Web ブラウザで http://localhost/phpinfo.php にアクセスし、
PHP の情報が表示されることを確認する。
SUSE では、YaST を使うが、HTTPサーバ構築の方法が難解!
YaST画面でネットワーク⇒HTTPサーバが見当たらない。
Lamp構築で検索するがわからない。
ネットで検索、HTTP サーバメニューを YaST に追加するようだ。
参照 HTTP サーバメニューを YaST に追加する方法
<インストール方法>
1.YaST > ソフトウェア > ソフトウェア管理を起動する。
2.キーワードに yast2-http と入力して、「検索」ボタンを押下する。
3.yast2-http-server にチェックを入れ、「了解」ボタンを押下し、インストールを開始する。
4.インストール完了後YaST を起動する。
5.ネットワークサービスに「HTTP サーバ」が登録されていることを確認する。
シンプルすぎてビギナーは判りにくい。
UBUNTUEの感覚でやたらにクリックして、何とか操作できるようになった。
特に端末が画面を右クリックしてエントリーするのは驚きだ!
2台のPCにインストール、ウイザード画面の指示通り30分程度、簡単です。
■precision 450 にトラブル⇒インストールエラーが発生!
やむを得ず、メディアをデバイスDVDR(外付け)を変更したが何もしないでデバイスの変更を感知、再インストール完了。
■FUJITSU PRIMERGY TX150
DVDが内蔵されてないので心配したが、Windows server2003起動後外付けDVDRWからBOOTさせる。
自動インストーラがインストールされてopenSUSE 11.2のインストールを無事終えた。
SESUサイトからダウンロードできる。
—————————————————————————————————————-
ダウンロード版: openSUSE 11.2 (リリース発表)
4.7GB DVD
デスクトップやサーバとして使用するための巨大なソフトウエアコレクションが含まれています。インストールやアップグレードにご利用いただけます。
——————————————————————————————————————
4.7GB ISOイメージをダウンロード結構時間がかかった。
自宅サーバーに挑戦して1年になるが、昨年UBUNTUでHTTPサーバー、データベース構築、何とか試験運用してみた。
ファイル管理、セキュリティの諸問題から中座していた。
操作性に関しては問題ないのだが先日、openSUSEの優位性をネットで知り、自宅サーバーー構築に再チャレンジした。
⇒\includes\languages\japanese\extra_definitions\ez_pages_definitions.php
// ez-pages sidebox title name
define(‘BOX_HEADING_EZPAGES’,'■’);
define(‘TEXT_EZ_PAGES_TABLE_CONTEXT’, ‘目次’);
define(‘CURRENT_PAGE_INDICATOR’, ‘ * ’);
define(‘NOT_CURRENT_PAGE_INDICATOR’, ‘ - ’);
参照⇒Zen Cart Pro
★サイドボックスのタイトル
◆修正ファイル⇒includes/languages/YOURE_TEMPLATE/japanese.php
175行付近
// information box text in sideboxes/more_information.php
// information box text in sideboxes/information.php
define(‘BOX_HEADING_MORE_INFORMATION’, ‘■’);//トップタイトル
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_2′, ‘■’);//以下メニュータイトル
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_3′, ‘■’);
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_4′, ‘■’);
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_5′, ‘■’);
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_6′, ‘■’);
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_7′, ‘■’);
define(‘BOX_INFORMATION_PAGE_8′, ‘■’);
各ページのタイトル
例)ページ2の場合
⇒includes/languages/japanese/YOURE_TEMPLATE/page_2.php
23行付近
define(‘NAVBAR_TITLE’, ‘ページ2′);
define(‘HEADING_TITLE’, ‘ページ2′);